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土地活用について

土地活用のリスクを、徹底的に排除します

土地活用のリスクとは

土地活用のリスクとは何でしょうか?
一番のリスクは、当初に計画した収入が得られなくなることです。
そのようなことにならないようTENPO beでは、
以下の手法で土地活用の提案をおこなっています。

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1 建築にかかる前に、入居者(テナント)を決めます

建築の請負契約をする前に、テナントと賃貸借契約を締結します。ですから、建物は完成したけれど入居者が見つからない、という心配は一切ありません。

2 建築費用はテナントに負担していただきます

TENPO beが提案する土地活用は、建築費用を地主様にご負担していただく必要がありません。建築費全額をテナントに建設協力金として預託していただくリースバック方式と、土地をそのまま賃貸借契約する事業用定期借地の2つの土地活用をご提案します。

3 賃貸借契約により、大切な資産をお守りします

万一テナントと賃貸借契約中にトラブルが発生した場合、地主様を守ってくれるのは賃貸借契約です。TENPO beでは、多くの経験を基に一件ずつ賃貸借契約書を作成します。

4 万一、テナントが退店した時は、re TENPO(リテンポ)の出番です

土地活用を不動産会社に依頼した場合、建物を建築するときは親身になって相談にのってくれても、テナントが退店し、その建物を再利用して別のテナントに賃貸借契約しようとするときには無視、というのはよくあるケースです。TENPO beは、建物の再利用についてはre TENPO(リテンポ)という専門部隊が対応します。

長期安定収入を実現します

10年以上の長期賃貸借契約が基本です

TENPO beは、地主様からの特別な要望がない限り、その地で長く営業することを希望する大手テナントを紹介させていただきます。ですから、10年以上の長期賃貸借契約が基本です。

契約してからが本当のお付き合いの始まりです

地主様の不動産賃貸借契約業務をサポートします

賃貸借契約を締結して、建物が完成し家賃収入が得られるようになってから、地主様の不動産賃貸借契約業がスタートします。契約更新や家賃交渉、建物のメンテナンスや消防法の届け出など、意外な手続きや交渉があります。その都度、TENPO beは無償で適切なアドバイスをおこない、地主様の不動産賃貸借契約業務をサポートします。

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代表取締役田嶋也寸志著

自己責任型土地活用で投資利回り48.3%を実現する7つの方法

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